チュートリアル時の設定や選択が後々に及ぼすかもしれない影響を考えました。
箱庭タウンズのチュートリアル まずは1人目の「住民募集」から
住民募集はどこに建築すれば効率がいいかを考えます。
1件目の住民募集の設置場所
1人目の住民を選択したら、秘書の「六条 はん子」さんが登場。
ここからは彼女の言うとおりに進めていけば、万事OK!
まずは建築から「住民募集」の建築物を道沿いに設置します。
私は↓の場所に設置しました。

設置が終わると
なかなかいい場所に設置したね、とはん子さんがほめてくれます。
全国に募集の案内を出したんだって。
全国ってどんな規模?
1人目の住民は「はこ庭 ひろ子」OR「はこ庭 たろう」
アプリインストール時にステ振りした
1人目の住人
「はこ庭ひろ子」or「はこ庭たろう」さんがやってきてくれますよ。
住宅建築の早送りは必要?それとも待つ?
すぐさま六条はん子さんが、
時計マークをタップして住宅の建築時間を早送りして!
とアドバイスをくれます。
でもちょっと待って。
ダイヤやお金はここで使わなくてもOK!
節約しましょ。
ここはすぐですから。
早送りの意味ないですから。
余談ですが。
初期はダイヤはなるべく節約しながら進めていきましょう。
ダイヤの所持数で、特別なトロフィ住民がやってきてくれます。
なのでそれまでは。
あ、心配ご無用。
そんなに神経質にならなくても、すぐにたまりますよ。
もちろん、課金しなくてもOK。
あ、「すぐに」というのは、
まったり界における「すぐに」ですけどね。

ダイヤを節約して待ちましょう。。。
1分です。
わずか、1分。
いや、40秒くらいじゃね?
チン♪
ハイ、できあがりました。
アプリインストール時に選んだ1人目の住民
「はこ庭 ひろ子」さんがやってきてくれました。
はこ庭 ひろ子さんについての詳しい情報は↓
この子を眺めてるだけで5分は楽しめるのよ。
(私だけか?)
お花屋さんに行ったり、オフィスに行ったりして、
いろいろ話しかけてくれますよ。
住民を2人にしないとチュートリアルは進まない。
秘書の六条はん子さんは、とっても丁寧にチュートリアルを進めてくれます。
はい、次はこれ、次、これ建てて!と。
言われるがままに進めていると、
あ、あの時こうしとけばよかったじゃん?
なんてことにもなりかねないので、ここはまったり行きましょう。
2件目の住民募集
まったりとはいえ、住民が2人にならないと先に進まないので、「住民募集」を設置します。
はこ庭ひろ子さんのお隣さんでも
お向かいさんでも
道を延長して
角を曲がった向こう側でも
どこでもOKで楽しみたいところですが、後々の配置を考え、私は↓の位置に設置しました。
ちょっと先まで進めてしまった画像で、お店とか建ってるけど、要するに、はこ庭ひろ子さんのお隣さんね。

住民が持参する入居金について
新しくやってきた住民は入居金を持ってきてくれます。
1人目の時はもらっていいのですが、2人目~になると、所持金の上限もあり、せっかくの入居金が上限を超えてたのでどっかに消えちまった、なんてことがあります。
資金繰りに困ることはないゲームなので、
後でもし、足りなくなったら、これを使おう、
くらいの気持ちで、受け取らずにおいておきましょう。
入居金は、資金が足りなくなった時に受け取る、くらいの軽い気持ちで。
街ランク1の住民最大人数は6人
2人目の住民はやってきましたか?
街ランク1の住民最大人数は6人です。
そうです。この時点で6件おうちを建てることができるのです。
六条はん子さんは、住民を募集しろ~、建てろ~と優しく語りかけてくれます。
でもこのゲーム、配置が大事なの。
序盤で配置をテキトーにやっちゃうと、すぐ詰む。
「町パス」を課金しないといけなくなるのです。
なのでしばらくは、ゆっくり進めていくのがおすすめです。
配置を考えながら住宅や建物を設置しよう!
まずは住宅を2件設置!
2人目がやってきたところで、お店がもらえるようになります。
なので次はお店を建てていきます。
配置場所はまた、当サイト内の画像を参考にしてくださいね。
最短理解! 最強のまとめ箇条書き
ではまた別の記事でお会いしましょう。
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