いよいよ初めての土地取得に挑戦します。
ふれあいの土地には地下鉄が登場
地下鉄が最初で最後の登場。
地下鉄を2個、3個・・・と複数に増やしたい場合は、先にこちらのページを参考にしてください。
地下鉄が複数ゲットできたら、土地の取得に本チャレンジします!
ふれあいの土地の取得条件
まずは50万円を支払い土地の取得にチャレンジ!
取得条件は
4か月以内に新エリア内で80万円稼ぐ
というものです。
新エリアにお店を設置し、そこに住民が通えるようにしましょう。
条件クリアの為の建物配置
新エリア内にお店があれば、道路は旧エリアにひいていても問題ありません。
住民たちが新エリアまで足を運べるように、お店は新エリアのぎりぎりこっち側に建てましょう。
また、「ふれあいの土地」の段階なら、専門街の「ピクニック街」を既に作っていませんか?
専門街があると商品価格もUPするので、効率よく売り上げを上げることができます。
ピクニック街ですと、公園・お弁当屋・パン屋ですが、公園に行っても売り上げはないので、おしゃべりされてはちょいともったいないです。
そこで、公園はメインの道路沿いではなく、反対に向けて道路をひとつ設置しておく、という方法で、専門街ができ、パン屋とお弁当屋の商品価格があがり、公園には行かせない、という作戦を実行することができます。
文章で説明はむずかしいなぁ・・・
実際の配置がこちらの画像。
公園だけこっち向いてるでしょ。
ちょこんとひとつだけ道路をおいておけば、専門街として機能するけど住民は公園へは行けない。
このちょこんとひとつだけ道路作戦は、いろいろ使えますよ♪
公園に道路をつけないと、専門街は機能しないので気をつけて。
さらに、観光客は優先的に新エリアのお店で買い物をしてくれます。
土地取得条件4か月のうちに観光客が来てくれる月が必ずあると思うので、条件クリアは問題なくこなせるでしょう。
例えば2月の終わりに土地取得チャレンジを開始し、パパっと配置を済ませたら、3月の観光客が80万えんくらい使ってくれますよ。
最短理解! 最強のまとめ箇条書き
- 店舗が新エリア内にあれば、道路は旧エリアに引いてもよい。
- 新エリア内に専門街を置く
- 観光客がくる月を上手に利用する
土地が少し広がりましたね。
さぁ、できる事がまた増えました。
住民をもう少し増やして、
ショップで買った新しいお店も建てて、
お邪魔な石もやっつけて、
まだまだ街の開発は続きます。
ではまた別の記事でお会いしましょう。
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